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 JR京終駅前のオーガニックマーケットからのブログです。自然食品やエコロジー雑貨、フェアトレード商品を扱っています。  物語のある製品と作り手の風景を伝えながら事業をささやかにすすめています。
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お宅はどちら様ですか?
 先日間違い電話がかかったので「違いますよ」とこたえたら「**さんではないですか?」としつこい。
「ちがいます。・・です」とこたえても「すみません」もかえってこない。しばらくしてまた同じまちがい電話。
「**さんですか?」「ちがいます。さっきも間違われてますね。」といってもひかない。電話番号を復唱して伝えようとしたら「最近電話番号を変えられたんですか?」と予想外の質問。あくまでも「**さんの電話だったはず」と思っているようだ。「うちは、17年この番号です。」「あ・・・・・」と絶句・・・・・しかしまたもや、「奥様のご実家にかかってますか?」との質問。さすがに頭に来て「誰の実家ですか?娘は独身だしずっと同居ですが!」と半ばいかりを抑えながらいうと「あ・・・・・すみません・・・・」と切りました。

そして一夜明け、また同じくらいの時刻に「**さんですよね!」と強要したような電話「違います。昨日も間違い電話かけられて違うと二度お話しましたよね?お宅はどなたですか!」「あ・・・・・」とがちゃり・・・・・・

どこかの会社からの電話だろうけどあくまでも「間違い」とは思っていない。むしろ、こちらが「とぼけている」と思いこんでいるようだ。始末が悪い。悪意はなくかどうかはわからないがうちの自宅番号を何かに使用されたようだ。

今日は今日で・・・・・・運転中に知らない電話。三度の電話に事業の手前・・・・・・お客様かもしれないので、車を停止してかけなおしたら、中高年のおば様風の声・・・・・・「へ?」という感じでいる。「電話を何度もいただいてるんですが」と話すと「あ・・・・それじゃ・・・・私がまちがえたんですかね?・・・」(・・・知らん・・・・)変な時代です。どうなっているのか?今は誰が正しいのですかねえ?
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